お気に入りの滝

今まで訪れた滝の中で独断で気に入った滝をまとめてみました!

2019/09/23更新 登録滝数:111

北海道・東北エリア

1.北海道の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
インクラの滝 白老町 滝と岩盤との競演が見事 南 晴天
流星・銀河の滝 上川町 趣の違う二つの滝を同時に見る事が出来る 北東 早朝・夕暮時
羽衣の滝 東川町 滝下からは遥か天空から落ちる姿を見る事が出来る 南東 晴天の正午前後
敷島の滝 東川町 忠別川本流の滝で迫力がもの凄い 西 午後
賀老の滝 島牧村 落差、滝幅、水量とも申し分ない迫力 南東 晴天の午前中

2.青森県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
松見の滝 十和田市 日本離れした壮大な姿、紅葉時に訪れたい 南 晴天
くろくまの滝 鰺ヶ沢町 見事な分岐瀑で遠くからでも飛沫が凄い 南東 午前中

3.岩手県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

4.宮城県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
秋保大滝 仙台市 普段から大迫力の姿、一大観光地でもある 東 晴天の午前中

5.秋田県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
安の滝 北秋田市 日本を代表する美瀑、紅葉時には最高の姿を見せる 西 紅葉の午後
茶釜の滝 鹿角市 夜明島渓谷の最深部にある巨瀑 北 紅葉時期の曇天

6.山形県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
滑川大滝 米沢市 滝直下から見る姿は圧巻、水量の多い時に訪れたい 北東 融雪時期の早朝

7.福島県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
銚子ヶ滝 郡山市 滝の名の通り、辺りを覆う飛沫が気持ちいい 南東 午前中
三条の滝 檜枝岐村 観瀑台からでも大迫力の滝、融雪時に訪れたい 北西 新緑時期

関東地区

8.茨城県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
袋田の滝 大子町 一大観光地だが、その姿を見れば忘れる事は出来ない 北西 曇天

9.栃木県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
華厳の滝 日光市 晴れた日の早朝ならほぼ虹を見る事が出来る 東 晴天の早朝
霧降の滝 日光市 落差、水量とも申し分無い、滝下からの姿を見たい 南南東 晴天の正午前後

10.群馬県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
常布の滝 草津町 周りの岩盤が異様、滝水は強酸性で何とも毒々しい滝 南東 午前中
嫗仙の滝 草津町 美しさと異様さを兼ね備えた滝、何度でも訪れたい 南東 午前中

11.埼玉県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

12.千葉県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

13.東京都の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
百尋の滝 奥多摩町 派手さはないが綺麗な直瀑が癒してくれる 南西 紅葉時期

14.神奈川県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
早戸大滝 相模原市 滝前に覆い被さる岩盤が特徴的 北東 午後
本棚 山北町 丹沢の名瀑、直下に立てば落差以上に迫力を感じる 北西 曇天

北陸・甲信越

15.新潟県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
苗名滝 妙高市 融雪時の豪瀑は見事、両岸の柱状節理も見応えがある 東南東 融雪時期の午前中
惣滝 妙高市 断崖から落ちるスケールは圧巻、初夏まで雪渓が残る 東南東 紅葉時期
鈴ヶ滝 村上市 融雪時の迫力ある時に訪れたい 北西 融雪時期

16.富山県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
称名滝・ハンノキ滝 立山町 落差日本一、季節限定のハンノキ滝とのV字は見事 西 融雪時期の午後
不動滝 立山町 称名滝の上流、滝に近づいた時のスケールの大きさに驚かされる 西北西 晴天の午後

17.石川県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
姥ヶ滝 白山市 見事な分岐瀑、水量の多い時期に訪れたい 北東 新緑の午前中
ふくべ大滝 白山市 断崖を落ちる見事な滝、晴れた日は見事な姿を見せる 北 水位量の多い晴天
百四丈の滝 白山市 白山山麓の巨瀑、見事な直瀑が待ち構える 北西 夏以降、正午過ぎ

18.福井県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
仏御前の滝 大野市 三段に落ち、上段からはスローモーションのように落ちる 北東 新緑の午前中
龍双ヶ滝 池田町 優しい分岐瀑で新緑との姿が美しい 南西 新緑と紅葉

19.山梨県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
七ツ釜五段の滝 山梨市 西沢渓谷を代表する滝、その美しさは何度も見てみたい 東北東 紅葉時期の早朝
北精進ヶ滝 北杜市 滝直下らの姿は素晴らしく飛沫が物凄い 北東 新緑の早朝
篠沢大滝 北杜市 出会う瞬間がドラマティック、また岩盤も特徴的である 東北東 紅葉時期
神蛇滝 北杜市 尾白川渓谷のハイライト、紅葉時期は美しさを増す 東 紅葉時期

20.長野県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
三本滝 松本市 それぞれ特徴が違う三本の滝が見られる 東 新緑時期の早朝
米子大瀑布 須坂市 断崖を落ちる二つの巨瀑、色々な場所から見る事が出来る 北 新緑、紅葉の早朝
田立の滝 南木曽町 様々な滝が連続し、天河滝の一枚岩は見事 南 晴天の正午前後
雨乞の滝 大鹿村 左はヒョングリ、右は直瀑の二条の滝の競演が見事 西 晴天の午後
王滝川百間滝 王滝村 源頭域にありアクセスは難だが形状、スケールとも見事 北 晴天の早朝か夕方

東海地区

21.岐阜県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
阿弥陀ヶ滝 郡上市 見事な直瀑、滝裏からも見る事が出来る 東 新緑の午前中
根尾の滝 下呂市小坂 滝の国「小坂」を代表する名瀑、ロケーションが素晴らしい 南西 晴天の正午前後
平湯大滝 高山市 見事な直瀑は遥か遠くからでも飛沫が飛んでくる 北北西 新緑時期
東谷F1 高山市 名もなき東谷の名瀑、見事な分岐姿に見惚れる 南 新緑と紅葉時期
夫婦滝 中津川市 乙女渓谷二の谷ルートのハイライト 北西 新緑と紅葉時期
白水の滝 白川村 落差72mの見事な直瀑、午前中なら虹も見られる 東 午前中

22.静岡県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
安倍の大滝 静岡市葵区 サカサ川を落ちる大瀑で、夏の飛沫が気持ちいい 西 新緑の午後
白沢の大滝 静岡市葵区 白ん沢左俣大滝、スケールでは間違いなく静岡随一であろう 南西 雨後の正午前後
七ツ釜 静岡市葵区 黒ん沢のハイライト岩盤と釜のコントランストが秀逸 南西 新緑時期
天神の滝 静岡市葵区 黒部の隠れた名瀑である、まさに天から落ちるような姿は見事 北西 雨後の曇天
沢口沢天神滝 静岡市葵区 もうひとつの天神滝、上段は滝下部から見ることはできない 西北西 大雨後
布沢滝 静岡市葵区 滝に出会うまでは幾つかの淵を越えなければならない 南東 新緑時期
則沢不動滝 静岡市葵区 文殊岳の地獄谷から落ちる勇姿を晴天で望みたい 東 雨後晴天の午前中
聖沢大垂 静岡市葵区 聖沢を豪快に落ちる見事な直瀑 東南東 晴天の午前中
伊谷沢大滝 静岡市葵区 悪名高き伊谷沢の豪快な直瀑 南 晴天の正午前後
枯木戸滝 静岡市葵区 滝下は崩落の凄さを物語るが、中段の柔らかな水流は癒される 西 新緑、紅葉時期
鳴瀬の滝 浜松市天竜区 スケールの大きい鳴瀬沢にあり滝前での迫力は見事 北北東 新緑、紅葉時期
宇嶺の滝 藤枝市 私のルーツの滝であり、今後何度訪れるであろうか… 東南東 新緑の早朝
白糸の滝 富士宮市 全国でも知名度の高い滝、観光滝だがその姿は美しい 南 晴天、正午前
猿棚の滝 富士市 大雨後限定だが、直下から見る姿は見事 南 大雨後の晴天
三方滝 西伊豆町 知名度はないが、西伊豆を代表する名瀑と言っていいだろう 南西 午前中
渾床の滝 西伊豆町 水量は少ないが、抉られた岩盤から落ちる姿は見事 北西 新緑の午後、晴天
神洞滝 西伊豆町 水量の多い、晴天の昼頃に訪れると見事な姿を見せる 西南西 晴天の正午前後
釜滝 河津町 河津七滝の最深部、左側の柱状節理が見事 南 新緑の正午前後

23.愛知県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
百間滝 新城市 全容を一望出来ないが、かなりの迫力 北西 紅葉時期の午後
布滝 東栄町 奥三河の赤壁、大入渓谷の秘境の滝 東 新緑の午前中
ボンクラ沢水神滝 豊根村 2段目のヒョングリは見事、晴れた日の水飛沫が気持ち良い 南東 雨後新緑の昼前
ボンクラ沢不動滝 豊根村 雨後の晴天に見事な姿を見せてくれる 南 雨後の昼前後

24.三重県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
屏風滝 熊野市 立間戸谷の名瀑、対岸の屏風岩も見事 南南西 雨後の正午過ぎ
光滝 大台町 晴天時の飛沫が迸る姿が美しい 北 晴天の正午過ぎ
小木森滝 紀北町 滝下から見上げるほど高く、首が痛くなるほどの長大な滝 南南東 雨後の晴天

近畿地区

25.滋賀県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

26.京都府の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

27.大阪府の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

28.兵庫県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
天滝 養父市 関西屈指の名瀑、晴れた日に訪れたい 東南東 晴天の午前中
猿尾滝 香美町 上段、下段と岩盤の特徴が違うのが魅力的 南西 晴天の午後

29.奈良県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
中の滝 上北山村 大台ヶ原にある日本離れした二つの巨瀑 南 雨後の晴天
西の滝
千尋の滝 上北山村 スケールの大きさ、美しさでは全国指折りの滝 南南西 正午前後
かくれ滝 上北山村 高度感がもの凄く、滝直下から首が痛くなる程 北東 曇天の雨後
ナル谷大滝 上北山村 流れの美しい段瀑、林道から簡単に見られる 南西 新緑の午後
岩屋谷雄滝 上北山村 雌滝とは対照的な見事な分岐瀑、滝前の空間も素晴らしい 東 晴天
岩屋谷雌滝 上北山村 気持ちの良い、滝幅のある直瀑、滝前は飛沫が凄い 東 晴天
火吹谷大滝 上北山村 岩盤を抉り角度を変えながら流れる姿に吸いこまれそうになる 南 晴天
不動七重滝 下北山村 前鬼川の水を一気に集めて落ちる姿は壮観 南南東 新緑の晴天
琵琶の滝 川上村 スケール感のある滝、新緑、紅葉時期に訪れたい 東南東 新緑時期

30.和歌山県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
鼻白の滝 新宮市 水量、スケールとも申し分ない滝 南東 晴天
宝竜滝 新宮市 迫力のある二つの直瀑が連続する 西北西 晴天の午後
那智の滝 那智勝浦町 滝自体が御神体、存在感のある日本を代表する滝 南南東 雨後の晴天

中国地区

31.鳥取県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
千丈滝 琴浦町 普段は水量が少ないので時期を見て訪れたい 東北東 融雪、大雨後

32.島根県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

33.岡山県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
神庭の滝 真庭市 中国地方を代表する巨瀑 南南東 新緑、紅葉時期

34.広島県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
三段滝 安芸太田町 三段峡のハイライト、広い滝壷が特徴的 西 新緑の午後

35.山口県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

四国地区

36.徳島県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
轟九十九滝 海陽町 連続する滝の総称、本滝の美しさは見事 南 新緑の曇天

37.香川県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

38.愛媛県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
雪輪の滝(薬師谷) 宇和島市 滑床渓谷の雪輪より迫力もあり美しい 西 新緑の午後
白猪の滝 東温市 スケール感は見事、遊歩道が少し邪魔だ 北 新緑の午後
御来光の滝 久万高原町 石鎚を源に面河渓最深部の滝 南東 新緑の午前中

39.高知県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
銚子滝 大川村 滝直下に立てば迫力ある姿を見る事が出来る 南南東 晴天の正午前後

九州・沖縄

40.福岡県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

41.佐賀県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
見帰りの滝 唐津市 佐賀を代表する滝、紫陽花の時期に訪れたい 西南西 6月の午後、曇天

42.長崎県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
該当なし

43.熊本県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
鹿目の滝 人吉市 何と言っても両岸の柱状節理が特徴的 北東 雨後の曇天
栴檀轟の滝 八代市 秘境五家荘を代表する滝、紅葉時期に訪れたい 西 紅葉の午後
五老ヶ滝 山都町 滝の町「矢部」を代表する見事な直瀑 南東 晴天の正午前後
鍋ヶ滝 小国町 完全な裏見滝、綺麗なカーテンが癒してくれる 北 オールシーズン

44.大分県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
福貴野滝 宇佐市 滝壷の色が特徴的、裏見も出来る 東北東 午前中
余の滝 宇佐市 過剰な展望台が邪魔だが、岩盤が魅力的だ 北北西 雨後の曇天
観音滝 佐伯市 宮崎との県境、藤河内渓谷を代表する滝 北北東 紅葉時期の雨後
震動の滝 九重町 直下から見る迫力は見事、滝壷も広い 北 午前中

45.宮崎県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
真名井の滝 高千穂町 観光滝だが、逆光の時は非常に美しい 北北西 新緑、紅葉時期
矢研の滝 都農町 尾鈴山瀑布群きっての名瀑、直下らの姿は見事 西南西 新緑の夕方前
白滝 都農町 尾鈴山瀑布群最高の落差、欅谷を代表する滝 南東 午前中
祇園の滝 木城町 滝周辺の岩盤は時間を忘れて見入ってしまう 北東 早朝、夕方前

46.鹿児島県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
大川lの滝 屋久島町 屋久島を代表する巨瀑、青空の時に訪れたい 西北西 雨上がりの快晴
千尋の滝 屋久島町 右岸の巨大スラブが特徴的だ 南 晴天か雨後の曇天

47.沖縄県の滝

名称 所在地 コメント 滝の向き 見頃
ピナイサーラの滝 竹富町 沖縄県最大の滝、見事な直瀑 北北東 晴れの午前
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