轟九十九滝  

所在地 徳島県海部郡海陽町平井
水系 海部川支流王餘魚谷川
落差 58m(本滝)
駐車場所
到達時間 0:05(本滝)0:30(鍋割滝)
必要装備 軽登山靴
滝までの行程 遊歩道
アクセス 国道193号線から県道148号線に西進しそのまま県道終点が轟神社となっていてこの上流に滝がある。
コメント 轟九十九滝は滝群の総称で、下流から本滝、二重の滝、横見の滝、船滝、丸渕滝、鳥返滝、大烏小烏滝、三十三才滝、鍋割滝と続いている。
駐車場から、上流の鍋割滝まで1,500m程、30分程度で訪れる事が出来る。
またこの他にも大小様々な滝が存在する。
見どころはやはり轟の滝(別名:本滝、王餘魚滝)で奥まったところから幾筋の水流が重なり落ちる姿は神々しささえ感じられる名瀑である。
訪問日 2007/04/27

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本滝 本滝 本滝 二重の滝
横見滝 舟型滝 丸渕滝 鳥返し滝
鍋割滝

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